Sponsored Link

メイン | 2007年06月 »

2006年01月22日

脂性肌(オイリースキン)?肌質チェック方法

自分の肌質を知ることが、正しいスキンケアの近道です!
正しいスキンケア用品(化粧品)を使用することで、
美しいメークができるもの。
肌のタイプの特徴をチェックしてみましょう。

オイリースキン(脂性肌)かな?自分の肌質をチェック

・洗顔後 15分以内に皮脂が出てきてしまう方。
・肌のキメが粗い方。
・皮膚が厚い方。
・毛穴が開いている方。
・肌がくすんでいる方。
・脂っぽく、にきびができやすい方。
・化粧ノリはいいけれど、化粧もちが悪い方。
以上の項目に該当される方は、脂性肌用(オイリースキン用)
のスキンケア化粧品の使用をおすすめします。

投稿者 chiharu : 01:08 | コメント (0)

乾燥肌(ドライスキン)?肌質チェック方法

自分の肌質を知ることが、正しいスキンケアの近道です!
正しいスキンケア用品(化粧品)を使用することで、
美しいメークができるもの。
肌のタイプの特徴をチェックしてみましょう。

ドライスキン(乾燥肌)の方の特徴
・洗顔後15~20分しても皮脂が出てこない方
・キメが細かい方
・皮膚が薄い方
・化粧ののりが悪い方。
・顔の血色が悪い方。
・お肌に透明感がない方。
・小じわが目立つ方。
以上の項目に該当される方は、乾燥肌用(ドライスキン用)
のスキンケア化粧品の使用をおすすめします。

投稿者 chiharu : 01:13 | コメント (0)

混合肌(コンビネーションスキン)?肌質チェック方法

自分の肌質を知ることが、正しいスキンケアの近道です!
正しいスキンケア用品(化粧品)を使用することで、
美しいメークができるもの。
肌のタイプの特徴をチェックしてみましょう。

混合肌(コンビネーションスキン)の方の肌質チェック

・洗顔後 15分ぐらいでTゾーンだけ脂浮きが出てきてしまう方。
・肌のキメがバラバラ、肌の箇所(場所)によって肌のキメが違う方。
・Tゾーンは皮膚が厚い方く、そのほかの皮膚(肌)は薄い方。
・Tゾーンのみ化粧崩れしやすい方。
・Tゾーンにはオイリースキン(脂性肌)の特徴が・・・
 Uゾーンにはドライスキン(乾燥肌)の特徴の肌質が両方肌にもている方。
・化粧ノリも化粧ノリも悪い方。
以上の項目に該当される方は、混合肌用(コンビネーションスキン用)
のスキンケア化粧品の使用をおすすめします。

投稿者 chiharu : 14:36 | コメント (0)

普通肌(ノーマルスキン)かな?肌質チェック方法

自分の肌質を知ることが、正しいスキンケアの近道です!
正しいスキンケア用品(化粧品)を使用することで、
美しいメークができるもの。
肌のタイプの特徴をチェックしてみましょう。

普通肌(ノーマルスキン)かな?自分の肌質をチェック

・洗顔後 15分~20分で皮脂が出てくる方。
・肌のキメ整っている方。
・肌トラブルもなく、皮膚がなめらかな方。
・ハリや弾力がある方。
・肌がうるおっている方。
・化粧ノリもよく、化粧もちがいい方。
以上の項目に該当される方は、普通肌用(ノーマルスキン用)
のスキンケア化粧品の使用をおすすめします。

投稿者 chiharu : 14:45 | コメント (0)

敏感肌(センシティブスキン)かな?肌質チェック方法

自分の肌質を知ることが、正しいスキンケアの近道です!
正しいスキンケア用品(化粧品)を使用することで、
美しいメークができるもの。
肌のタイプの特徴をチェックしてみましょう。


敏感肌(センシティブスキン)かな?自分の肌質をチェック

・毛細血管が透けて見えるほど、皮膚(肌)が薄い方。
・些細な刺激でも、かぶれやすく、肌のかゆみを感じやすい方

以上の項目に該当される方は、敏感肌用(センシティブスキン用)
のスキンケア化粧品をおすすめします。

投稿者 chiharu : 20:59 | コメント (0)

脂性肌(オイリースキン肌)のスキンケア

脂性肌(オイリースキン肌)のスキンケア基礎化粧品は
すべてさっぱりタイプのものを使用しましょう。

洗顔は、固形石鹸をがおすすめです。
固形石鹸はサッパリと洗い上げてくれますよ。

また、余分な油をつけないようにしましょう。
毛穴の汚れをとる毛穴パックも脂性肌(オイリースキン肌)の
方には、効果的です。

投稿者 chiharu : 21:15 | コメント (0)

乾燥肌(ドライスキン肌)の方のスキンケア

乾燥肌(ドライスキン肌)の方のスキンケア基礎化粧品は、しっとりタイプの
スキンケア基礎化粧品を使用しましょう。

洗顔料は、脱脂力の弱いものにしましょう。
美容液などの基礎化粧品をつかい、乾燥した肌に油分を補い、
保湿パックでうるおいを与えて、乾燥を防ぎましょう。

投稿者 chiharu : 21:20 | コメント (0)

混合肌(コンビネーションスキン肌)の方のスキンケア

混合肌(コンビネーションスキン肌)の方は、面倒にはなりますが、
TゾーンとUゾーンでスキンケア基礎化粧品のや肌のお手入れ方法を
変えるのことをおすすめします。

ただし、お肌のスキンケアの優先順位としては、お肌の乾燥部分(ドライ肌)
のほうを優先して、お手入れしましょう。

投稿者 chiharu : 21:24 | コメント (0)

普通肌(ノーマルスキン肌)のスキンケア

普通肌(ノーマルスキン肌)の人は、比較的にどんな化粧品でも
使うことが可能です。

ただし、季節やストレス、環境の変化や、体調不良・疲れなどで
肌の状態がかわることもあります。

その時々で、オイリー肌に傾いてしまったり、逆にドライ肌に傾いて
しまったりしますが、その時はその肌質にあったスキンケア用品
(基礎化粧品)を使用しましょう。

投稿者 chiharu : 21:30 | コメント (0)

敏感肌(センシティブスキン肌)のスキンケア

敏感肌(センシティブスキン肌)の一番肌に負担をかけることは、
刺激をおこすことです。

洗顔をするさいに、ごしごし顔を洗わないこと、
乾燥させないことが敏感肌(センシティブスキン肌)の
スキンケアの重要課題となってきます。
マッサージをする際は、やさしくごく弱い力で行いましょう。

刺激の少ない無添加化粧品や自然化粧品のものをおすすめします。

投稿者 chiharu : 21:33 | コメント (0)

2006年01月23日

クレンジング基礎化粧品についてのポイント

クレンジングの目的とは、メイクを落すためのものですよね、
メイクアップ用品には、油分が含まれています。
その油分を溶かして汚れを落すのがクレンジングの目的です。
したがって、より油分の多いクレンジング(メイク落し)ほど、
メイクとなじんで汚れを落してくれるという仕組みになっています。

洗い流すタイプのものと、ふき取りタイプのクレンジング(メイク落し)
があります。

メイクを落すという力から言うと、配合成分などによって一概には
いえませんが・・・一般的には(油の成分が多い順)
クレンジングオイル
クリームタイプのクレンジング
ミルクタイプのクレンジング
ジェルタイプのクレンジングと言われています。

投稿者 chiharu : 00:42 | コメント (0)

クレンジング基礎化粧品:洗い流すタイプ

クレンジングの目的とは、メイクを落すためのものですよね、
メイクアップ用品には、油分が含まれています。
その油分を溶かして汚れを落すのがクレンジングの目的です。
したがって、より油分の多いクレンジング(メイク落し)ほど、
メイクとなじんで汚れを落してくれるという仕組みになっています。

洗い流すタイプのうち、オイルタイプのクレンジングメイク落としは、
乾燥肌タイプのドライスキンの方や、しっかりメイクをした時には
オイルタイプのクレンジングメイク落としがおすすめです。

投稿者 chiharu : 00:46 | コメント (0)

クレンジング基礎化粧品:洗い流すミルクタイプ

クレンジングの目的とは、メイクを落すためのものですよね、
メイクアップ用品には、油分が含まれています。
その油分を溶かして汚れを落すのがクレンジングの目的です。
したがって、より油分の多いクレンジング(メイク落し)ほど、
メイクとなじんで汚れを落してくれるという仕組みになっています。

洗い落とすタイプのクレンジングのうち、ミルクタイプのものは、
普通肌(ノーマル肌)~脂性肌(オイリースキン肌)向けです。

オイルタイプのクレンジングと違い、油分が残らずさっぱりした
洗い上がりになります。

投稿者 chiharu : 00:49 | コメント (0)

クレンジング基礎化粧品:洗い流すジェルタイプ

クレンジングの目的とは、メイクを落すためのものですよね、
メイクアップ用品には、油分が含まれています。
その油分を溶かして汚れを落すのがクレンジングの目的です。
したがって、より油分の多いクレンジング(メイク落し)ほど、
メイクとなじんで汚れを落してくれるという仕組みになっています。

洗い落とすタイプのクレンジングのうち、ジェルタイプのものは、
普通肌(ノーマル肌)~脂性肌(オイリースキン肌)向けです。

オイルタイプのクレンジングと違い、油分が残らずさっぱりした
洗い上がりになります。

投稿者 chiharu : 00:51 | コメント (0)

クレンジング基礎化粧品:ふき取りタイプ(コールドクリーム)

クレンジングの目的とは、メイクを落すためのものですよね、
メイクアップ用品には、油分が含まれています。
その油分を溶かして汚れを落すのがクレンジングの目的です。
したがって、より油分の多いクレンジング(メイク落し)ほど、
メイクとなじんで汚れを落してくれるという仕組みになっています。

ふき取りタイプのクレンジングのうち、クリームタイプのもの
いわゆるコールドクリームと呼ばれるクレンジングは、
マッサージしてからティッシュオフをします。
ティッシュでメイクをふき取る時に力をいれすぎてしまうと、
摩擦で肌が傷ついてしまいますので気をつけましょう。

またコールドクリームでは、クレンジング後も油分が肌に
残ってしまいますので、面倒にはなりますが、
ふき取り化粧品を使うことをお勧めします。

投稿者 chiharu : 00:52 | コメント (0)

クレンジング基礎化粧品:ふき取り化粧水

クレンジングの目的とは、メイクを落すためのものですよね、
メイクアップ用品には、油分が含まれています。
その油分を溶かして汚れを落すのがクレンジングの目的です。
したがって、より油分の多いクレンジング(メイク落し)ほど、
メイクとなじんで汚れを落してくれるという仕組みになっています。

コールドクリームなどのクレンジングの後に、補助的にふき取る化粧水です。
また、肌のマッサージや肌のパックのあとの軽いメイク落としとして最適です。
そのほかには、化粧直しのミストとしても市販されていますね。
化粧直しをするさい、油浮きの部分(Tゾーンなど)
ふき取り化粧水で、ふき取ってからメイクをし直すときれいにメイクが仕上がります。

投稿者 chiharu : 00:57 | コメント (0)

クレンジング基礎化粧品:メイク落としコットン

クレンジングの目的とは、メイクを落すためのものですよね、
メイクアップ用品には、油分が含まれています。
その油分を溶かして汚れを落すのがクレンジングの目的です。
したがって、より油分の多いクレンジング(メイク落し)ほど、
メイクとなじんで汚れを落してくれるという仕組みになっています。

ふきとるタイプのクレンジングのうち、メイク落としコットンは、
コンビニなどに携帯用として販売されています。

コットンにあらかじめクレンジング剤が浸透してあるので、
時間がないときや、水が使えない時に便利です。
また荷物にならないため、旅行に最適です。

投稿者 chiharu : 01:01 | コメント (0)

洗顔の大切さとは?

洗顔は、スキンケアの中でも重要な位置を占めています。
洗顔をおろそかしにして、肌の汚れが残ったままにしていると
後からつける化粧水や美容液がいくらいいものであっても
肌には浸透されにくくなります。

朝晩の1日2回の洗顔を心がけましょう。
またメイクをした日は、クレンジングもプラスしてW洗顔を忘れずに・・・。

投稿者 chiharu : 01:07 | コメント (0)

洗顔こんな間違いしていませんか?

洗顔料をそのまま顔につけてからマッサージしていませんか?
洗顔料は少量の水と混ぜて、手のひらでクリーム状になるまで泡立ててから
その泡で洗顔しましょう。

ゴシゴシ力を入れて洗うと、肌へのダメージが・・・。
強くこすることによって、汚れが落ちやすくなる!?わけではありません。
泡をころがすようにして、やさしいタッチで手のひら全体を使って
小鼻のところなど、やさしく丁寧に洗いましょう。

投稿者 chiharu : 01:10 | コメント (0)

洗顔料と界面活性剤の関係?!

洗顔料には、「界面活性剤」が入っています。
「界面活性剤」と言うと、衣類用洗剤を思いうかべるかたも多いと思います。

実はこの界面活性剤の、親水性の部分が肌の油や肌の汚れと結びつき、
洗うことで、親水性の部分と水が結びついて、肌から汚れがはがれ落ちると
いう仕組みに洗顔はなっています。

投稿者 chiharu : 01:14 | コメント (0)

洗顔料の種類とタイプ

洗顔料には、大きく分けて、石鹸タイプ、チューブタイプ、
フォームタイプ、粉タイプなどに分けられます。

これだけ種類が多いと、どの洗顔の種類がいいのか?
自分にぴったりな洗顔料を探すのが大変!?っと
思いますが・・・

洗顔はスキンケアでもっとも重要な部分です。
自分にあったスキンケア商品を探せるといいですね。

投稿者 chiharu : 01:17 | コメント (0)

洗顔料:石鹸タイプ

石鹸タイプの洗顔料は、洗い上がりがサッパリするので、
脂性肌(オイリースキン)の方には、石鹸タイプの洗顔が
おすすめです。

投稿者 chiharu : 01:19 | コメント (0)

洗顔料:粉タイプ

粉タイプの洗顔料は、水と粉の洗顔料を泡立てて使います。
湿気の多いところにおいておくと、湿って固まってしまいます。
浴槽におきっぱなしで、固まってしまってること結構あります(^^;)

この粉タイプの洗顔料は、持ち運びには便利です。
ただし、粉からあわ立てるっということで、
なれないと泡立ちが悪い・・・と言うことが結構あります。
洗顔ネットであわ立ててから洗顔することをおすすめします。

投稿者 chiharu : 01:21 | コメント (0)

フォームタイプの洗顔料の種類

フォームタイプの洗顔料には、クリームタイプ・ミルクタイプ・ジェルタイプ・
スクラブ入りの洗顔料があります。

配合成分は各化粧品メーカーによって特色があります。
顔を洗った後の、肌の状態や使用感で自分にあったスキンケア商品が
見つけたいものですね。

ただし、スクラブ入りの洗顔料は、敏感肌(センシティブスキン)の方には、
刺激があるため、避けることをおすすめします。

投稿者 chiharu : 10:20 | コメント (0)

正しい洗顔の仕方

1.洗顔料を少量の水を加え手のひらで、クリーム状になるまで泡立てます。

2.Tゾーンにクリーム状になった泡をのせて、マッサージをします。
  次にUゾーンを洗います。

3. 髪の生え際に洗顔料が残らないようにしっかりと流水ですすぎましょう。

投稿者 chiharu : 10:25 | コメント (0)

化粧水の肌への役割とは?

化粧水は、洗顔後に肌に水分を補給し、肌を美しく保たせるという
大切な役割をしています。
洗顔をしたら、保湿をしてくれる化粧水だけは必ずつけましょう。
毎日の保湿が肌トラブルの予防になりますよ。

投稿者 chiharu : 11:02 | コメント (0)

化粧水の種類

化粧水には大きくわけて3種類の化粧水があります。

保湿化粧品・・・   一般的に化粧水っというえば、保湿化粧品をさします。
            洗顔で失われた水分を補い、肌に潤いを与えてくれます。
         
ふきとり化粧水・・・ これは、クレンジング(メイク落とし)の一種で、
            保湿効果はありません(^^;

吸れん化粧水 ・・・ アルコール分が含まれており、肌の皮脂の分泌を抑えて
             肌にサッパリ感を与えてくれます。
             化粧崩れが気になる時に、洗顔後メイク前にこの
             「吸れん化粧品」をTゾーンなど化粧崩れしやすい
             箇所をパッティングすると、化粧くずれの予防ができます。

投稿者 chiharu : 11:04 | コメント (0)

コットン?手のひらどちらで化粧水をつけるほうがいい?

化粧水をつけるさいに、コットンと手のひら・・・どちらがお肌にとって
いいのでしょうか?

実は、化粧水のつける方法としてはどちらでもいいんです。
ただし、コットンで化粧水を肌につける場合の注意点として、
化粧水をコットンに少量でけつけてパッティングをしてしまうと、
コットンが乾いてきて、繊維が肌について残り、肌がかゆくなる原因
ともなります。

コットンで化粧水をつける際は、化粧水をケチらずたっぷりと
含ませて使用しましょう。

投稿者 chiharu : 11:10 | コメント (0)

化粧水のタイプ

化粧水のタイプにとは、化粧水の使用感になります。
主にサッパリタイプとしっとりタイプに化粧水は別れています。

しっとりタイプとサッパリタイプの化粧品の差はどこにあるか?
それは、保湿剤の種類と保湿剤の含有量の差になります。

脂性肌(オイリー肌)の人は、サッパリタイプ
乾燥肌(ドライ肌)の人は、しっとりタイプ
普通肌(ノーマル肌)の人は、自分の好みの化粧水をおすすめします。

投稿者 chiharu : 11:15 | コメント (0)

化粧水の形状:スプレータイプ化粧水の特徴

スプレータイプの化粧水は、ごくサッパリした水に近い化粧水になっています。
肌が乾燥したかな?っというときに、手を汚さずにシューっと乾燥が気になった
時に気軽に使えるのが便利ですね。

スプレータイプのものには、メイクの上からスプレーできるものもあって仕事先や
出先などでは重宝しますね。
また、Tゾーンをふき取って化粧直しする際にも保湿水として使用できます。

投稿者 chiharu : 11:18 | コメント (0)

化粧水の形状:ジェルタイプ化粧水の特徴

ジェルタイプの化粧水は、普通肌(ノーマル肌)や脂性肌(オイリー肌)の方に
おすすめな化粧水のタイプとなっています。

日焼けのあとや、冬場などで肌が乾燥している際には、このジェルタイプの
化粧水は保湿に効果があります。

投稿者 chiharu : 11:21 | コメント (0)

化粧水の形状:乳白色をした化粧水の特徴

乳白色をした化粧水は、化粧水に油が少量含まれているので、
化粧水が乳白色になっています。

特に肌トラブルがない人には、この化粧水だけで、肌の保湿と
肌の保護をしてくれるため、乾燥肌(ドライスキン)の方や
OL,会社員、出産後などで忙しい人、冬場の乾燥した季節に
おすすめの化粧水です。

投稿者 chiharu : 11:23 | コメント (0)

化粧水の正しいつけかた!

化粧水の効果としては、肌への潤いと、顔の引き締めがあります。

1.化粧水はケチらずにたっぷり手のひらやコットンに出します。
2.手ひらやコットンで化粧水パッティングをすることで、
  毛穴の引き締め効果があります!
3.手のひらで顔を包み込んで、化粧水を浸透させましょう。

投稿者 chiharu : 11:27 | コメント (0)

乳液(ミルキーローション)の役割・効果とは?

乳液(ミルキーローション)は、水分と油分が混じったものです。
クリームに比べると、油分よりも水分が多く、化粧水をつけても
そのままだと、せっかく肌に潤いを与えていても、与えた水分が
蒸発してしまうので、肌に油分でふたをして水分が蒸発しない
ようにする役目を乳液(ミルキーローション)はしています。

化粧水が肌に水分を与えることが目的なのに対し、
肌に油の膜をつくるったり、美肌のために、栄養を与える
ことが、乳液(ミルキーローション)のスキンケア化粧品の目的になっています。

投稿者 chiharu : 11:30 | コメント (0)

脂性肌(オイリースキン)の方の乳液のつけ方

脂性肌(オイリースキン)の方で、肌にべたつきが気になる方は、
乳液によって、余分な油分を肌に与えてしまうことになり、
肌にトラブル(ニキビ)の原因となってしまうこともあります。

乳液をつける際は、乾燥しがちなUゾーンのみにつけることが
正しいスキンケアの方法です。

投稿者 chiharu : 11:33 | コメント (0)

美容液(エッセンス)の目的・効能

美容液(エッセンス)とは、簡単に言うと化粧水の高級化粧水
考えると分かりやすいかと思います。

基本的には、美容液(エッセンス)には、油分は含んでいないため、
肌のつけ心地もサッパリとした使用感で、化粧下地の変わりに美容液を
代用して使うこともできますよ。

化粧水が肌に水分を与えることが目的なのに対し、
肌に油の膜をつくるったり、美肌のために、栄養を与える
ことが、美容液(エッセンス)のスキンケア化粧品の目的になっています。

投稿者 chiharu : 11:36 | コメント (0)

美容液(エッセンス)のつけ方

美容液(エッセンス)のつけ方としては、Uゾーンにたっぷりとつけ、
残りの部分をTゾーンにのばして使用するといいでしょう。

美容液は、しわやシミ防止だけではなく、肌のトラブル防止別に
配合されている物が多くあります。
(美容液でも、化粧品メーカーによっては、油が入っている場合もあります)

投稿者 chiharu : 11:39 | コメント (0)

クリームの目的と効能

クリームは、水分と油がまざったものです。
乳液に比べて、油分が多くクリーム状になっているのが特徴です。

乳液や美容液をつけても、冬場などでカサつく場合に、乾燥している部分にだけ、
クリームを塗りましょう、乾燥部分には効果があります。
乾燥していない部分にもクリームをつけてしまうと、かえって
肌トラブル(ニキビなど・・)をまねくことがありますので、注意しましょう。

化粧水が肌に水分を与えることが目的なのに対し、
肌に油の膜をつくるったり、美肌のために、栄養を与える
ことが、クリームのスキンケア化粧品としての目的になっています。

投稿者 chiharu : 11:41 | コメント (0)

オイルの目的と肌への効果

オイルとは、スキンケア化粧品のなかでも油分が一番多いものになります。
肌への効果としては、乳液と同じで、肌に油分のふたをして、肌の水分を
逃がさないのが目的とされています。

ハーブオイルや、馬油などがオイルの美肌の代表となっています。
化粧水が肌に水分を与えることが目的なのに対し、
肌に油の膜をつくるったり、美肌のために、栄養を与える
ことが、オイルのスキンケア化粧品としての目的になっています。

投稿者 chiharu : 11:45 | コメント (0)

オイルの使い方

オイルの使い方は、化粧水で肌を保湿している濡れている状態の肌に
1~3滴程度のオイルを顔全体に薄く伸ばして使用しましょう。

もしくは、乾燥が気になる部分のみに少量だけカサつく部分に
つけることで、カサつきを防止することができます。

ハーブオイルや、馬油などがオイルの美肌の代表となっています。

投稿者 chiharu : 11:47 | コメント (0)

スキンケア化粧品のつける順番とは?

スキンケア化粧品をつける効果的な順番とは、油分の少ない物を
先につけるようにすると、肌に栄養分が吸収されやすいです。

化粧水 ⇒ 美容液 ⇒ 乳液 ⇒ クリーム ⇒ オイルの順に肌につけましょう。

投稿者 chiharu : 12:39 | コメント (0)

スペシャルスキンケアのすすめ:スペシャルケアは必要?!

肌にトラブルもなく、毎日きちんとケアをしていればパックやマッサージなどの
スペシャルケアは必要はありません。

しかし、乾燥やファンデーション、外部からの刺激にさらされて、
肌は自分が気がつかないうちにストレスを溜め込んでいます。

週に1回ぐらいの割合で、肌もリラックスさせて肌を回復してさせましょう。
ニキビや、乾燥肌など、肌トラブルに応じて効果のあるスペシャルケアをしましょう。
気持ちがいい♪と感じることが、このスペシャルケアの大切さです。

投稿者 chiharu : 12:50 | コメント (0)

肌にスペシャルケア:マッサージの肌への効果

マッサージには血行を促進させ、肌のたるみを引き締める効果があります。
マッサージをすることで、血液の循環がよくなるので、総合的な
美肌効果がマッサージをすることででてきます。

くすみ対策や、肌の引き締め対策など、美肌や肌トラブル別に
洗い流すタイプのマッサージクリームなどの商品があります。

投稿者 chiharu : 13:00 | コメント (0)

肌にスペシャルケア:マッサージの注意点・方法

マッサージの潤滑剤としては、マッサージオイルやマッサージクリーム・
マッサージジェルなどがあります。

5~10分程度顔をマッサージをし、終わったらふき取ります。
マッサージジェルは、ふきとらなくてもいいため、保湿も出来るので
おすすめです。

ただし、このマッサージは力の加減に注意が必要です。
肌に軽く触れる程度の力加減でマッサージをしましょう。
強くマッサージをすると、しわの原因となることもあります。

投稿者 chiharu : 13:04 | コメント (0)

肌にスペシャルケア:顔パック

顔パックには、毛穴の汚れをとるパックと、保湿をするパックの2種類があります。
しみ対策やしわ対策に分かれています。

毛穴の汚れをとるパックは、張ってからはがすピールオフタイプ。
洗い流すタイプ、そして、美容液などを浸透させたシートを顔にパックするタイプ。
有効成分を部分的に貼る部分パックがあります。

ただし、毛穴の汚れをとるパックは、毛穴の大掃除により毛穴が引き締まって
いいのですが、ピールオフタイプで粘着力が強いパックは、肌の大切な角質層
まで一緒にはがしてしまい、逆に肌トラブルの原因となることも報告されています。

投稿者 chiharu : 13:07 | コメント (0)

UVケアで美肌の大敵!紫外線対策を忘れずにしましょう

UVケア(紫外線対策)はとっても大切です。
シミやしわや乾燥だけでなく、肌トラブルの半分以上は紫外線が原因
とされています。

肌トラブルを起こしてから、せっせと肌トラブルの対応をするよりは、
しっかりUV(紫外線)対策をしましょう。

特にシミになった場合は・・・一度出来てしまったしみは、
化粧品では消すことはできません!!
今は大丈夫だと思っていても、5年後に出てくることもあるのが怖いですね。

投稿者 chiharu : 13:14 | コメント (0)

2006年01月24日

紫外線と肌トラブルの原因

紫外線とは、A波(UV-A)とB波(UV-B)の2種類あります。
このB波(UV-B)は、紫外線自体は短波長で、肌の奥深くまで浸透は
しないのですが、皮膚ガンの発生と関与していると報告されています。

日焼けをして肌が赤くなったり黒くなったりするのはこのB波紫外線(UV-B)が
原因となっています。

長期間にわたって、紫外線を浴び続けるとしわの原因にもなります。
部屋にいても、窓ガラスを通り越して肌に紫外線を当てててしまいますので、
カーテンを閉めるなど紫外線対策をしましょう。

投稿者 chiharu : 10:45 | コメント (0)

紫外線の一番量が多い時間帯とは?

紫外線の一番肌に受ける量が多い時間は、10時から14時です。

曇りの日も紫外線はあるので、注意しましょう。
たった5分外にいただけででも、焼けてしまうので、洗濯物を干す時など、
「ちょっとだからいっかっ♪」っとUVケアをしないで、ベランダに
出るのは注意しましょう。

『日焼け止めを塗るのが面倒っ!』っと言うときは、
防止などで紫外線対策をしましょう。

投稿者 chiharu : 10:51 | コメント (0)

紫外線対策用、日焼け止めの(SPF3)の意味とは?

日焼け止めには、「SPF30 PA++」などの表示がされていますね。

SPF = B波(UV-B)
PA  = A波(UV-A)

をブロックするよ~っという意味です。

SPF1 = 約20分間 B波(紫外線)を肌から守ってくれます。
つまり、SPF 30だと 10時間B波(紫外線)を守ってくれるという計算になります。

投稿者 chiharu : 10:55 | コメント (0)

紫外線対策!日焼け止めPA++の意味とは?

日焼け止めには、「SPF30 PA++」などの表示がされていますね。

SPF = B波(UV-B)
PA  = A波(UV-A)

をブロックするよ~っという意味です。

PA は 3段階に分かれていて、
PA+  PA++  PA+++ と表示で分かれています。

PA+  紫外線対策に効果があります。
PA++ 紫外線対策にかなり効果があります。
PA+++ が紫外線(UV-A)に対策に非常に効果があります。

っと言う意味をあらわしています。
日常生活では、PA+で十分紫外線対策には効果がありますよ。
また、レジャーなど長時間外出する際はPA++以上のものをおすすめします。

投稿者 chiharu : 11:03 | コメント (0)

化粧品の指定成分とは?

化粧品に表示されている指定成分とは、肌に刺激を与えトラブルを
起こす可能性がある成分の事を指定成分と呼んでいます。

すべての肌にトラブルを起こすというわけでありません。
もし、あなたが今使っている化粧品で肌トラブルがおきてしまっている場合は、
化粧品の指定成分をメモしておくといいですよ。
肌に刺激を感じる化粧品に共通している指定成分があれば、
それがあなたの肌にとって、合わない成分であることが分かります。

投稿者 chiharu : 11:12 | コメント (0)

化粧品指定成分の代表的なものとは?

代表的な化粧品指定成分とは?
安息香酸、塩化ベンザルコニウム、パラペン、
エデト酸、オキシベンゾン、シノキサート、タール系色素、
香料などが、あげられます。
これらは代表的なもので、ほかにもたくさんあります。

投稿者 chiharu : 11:16 | コメント (0)

薬用化粧品(医薬部外品)って体にいいの?!

薬用化粧品(医薬部外品)とかかれると、いかにも肌によい成分で作られている
と思いがちですが、実はこれには落とし穴があります。

薬用であれば、全成分でなく表示指定成分のみ表示すればいいという
抜け道があったりします。つまり、それ以外の危険な表示成分は記載する
義務がなくなるということです。

薬用っというだけで、安心して化粧品を購入しないようにしましょう。

投稿者 chiharu : 11:20 | コメント (0)

全成分表示義務で、化粧品代の節約!?

新製品が出るたびに、「バージョンアップされた基礎化粧品だからいいかもっ!」
っと飛びついて購入し、実際に試してみても・・・
「あれ?あまり買わないない気がするのは気のせい?」っということありませんか?

成分を確認することで、「成分的にはあまりかわらない!」ことが分かれば、
化粧品の衝動買いもすくなくなり化粧品代の節約にもなりますね。

投稿者 chiharu : 11:22 | コメント (0)

化粧水の成分とは?

化粧水の主な成分としては、精製水が主な化粧水の成分です。
えっ?化粧水って水なんだぁ・・・っていう感じですよね。

精製水に保湿剤を溶かし、成分の劣化を防ぐためにパラペンなどの防腐剤を
配合しています。
配合成分や、形状によって、ジェルという名称になったり、
美容液となったりします。美容液とは、化粧水により肌にいい有効な成分と、
保湿剤などを配合されたものです。

投稿者 chiharu : 11:25 | コメント (0)

ニキビ肌の肌トラブルに効果がある成分ビタミンB郡とは?

ニキビ肌の肌トラブル対策の肌の改善に有効な効果がある
ビタミンB郡は、ニキビ肌のトラブルに効果があるといわれています。
代表的なのはサプリメントで、皮脂の分泌を抑え、
ニキビや肌荒れに効果的といわれています。

ニキビは若さの象徴と言われますが ニキビがあることで、
コンプレックスや悩みになったりっと・・・
人前に出るのが嫌になってしまいますよね。

ニキビはを防止するには 、
しっかりと洗顔をしてバイキンを除去し顔を毎日、きれいに保つこと、
もしニキビができてしまっても決してさわらず、つぶさないようにするこも
大切です。

基礎化粧品などを選ぶ際に、ニキビ肌の肌トラブルに効果があるといわれている、
ビタミンB郡の配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 11:30 | コメント (0)

ニキビ肌の肌トラブルに効果がある成分イオウとは?

ニキビ肌の肌トラブル対策の肌の改善に有効な成分といわれている
イオウとは、温泉成分として有名ですね。
イオウは、殺菌作用、抗菌作用があり、皮脂の分泌を抑制することで、
ニキビに作用します。

ニキビは若さの象徴と言われますが ニキビがあることで、
コンプレックスや悩みになったりっと・・・
人前に出るのが嫌になってしまいますよね。

ニキビはを防止するには 、
しっかりと洗顔をしてバイキンを除去し顔を毎日、きれいに保つこと、
もしニキビができてしまっても決してさわらず、つぶさないようにするこも
大切です。

基礎化粧品などを選ぶ際に、ニキビ肌の肌トラブルに効果があるといわれている、
イオウの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 11:36 | コメント (0)

ニキビ肌の肌トラブルに効果がある成分ローズマリーエキスとは?

ニキビ肌の肌トラブルに効果があるとされているローズマリーエキスは、
ハーブとしてよく料理にも使われていますね。
抗菌効果があるので、ニキビだけでなく、
肌荒れにも効果があると報告されています。

ニキビは若さの象徴と言われますが ニキビがあることで、
コンプレックスや悩みになったりっと・・・
人前に出るのが嫌になってしまいますよね。

ニキビはを防止するには 、
しっかりと洗顔をしてバイキンを除去し顔を毎日、きれいに保つこと、
もしニキビができてしまっても決してさわらず、つぶさないようにするこも
大切です。

基礎化粧品などを選ぶ際に、ニキビ肌の肌トラブルに効果があるといわれている、
ローズマリーエキスの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 11:38 | コメント (0)

ニキビ肌の肌トラブルに効果がある成分カミツレとは?

ニキビ肌の肌トラブルに効果があるとされている、カミツレとは、
カミツレの花から取れる成分です。

収れん作用や、炎症を抑える効果もあり、保湿や女性の悩みで多い、
冷え性などにもカミツレは効果があります。

ニキビは若さの象徴と言われますが ニキビがあることで、
コンプレックスや悩みになったりっと・・・
人前に出るのが嫌になってしまいますよね。

ニキビはを防止するには 、
しっかりと洗顔をしてバイキンを除去し顔を毎日、きれいに保つこと、
もしニキビができてしまっても決してさわらず、つぶさないようにするこも
大切です。

基礎化粧品などを選ぶ際に、ニキビ肌の肌トラブルに効果があるといわれている、
カミツレの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 11:40 | コメント (0)

ニキビ肌の肌トラブルに効果がある成分ニチールエストラジオールとは?

ニキビ肌のトラブルに効果があると成分の、ニチールエストラジオールとは、
女性ホルモンの事をさしています。

血行をよくし、ニキビを防いで美しい肌にしてくれる効果があります。

ニキビは若さの象徴と言われますが ニキビがあることで、
コンプレックスや悩みになったりっと・・・
人前に出るのが嫌になってしまいますよね。

ニキビはを防止するには 、
しっかりと洗顔をしてバイキンを除去し顔を毎日、きれいに保つこと、
もしニキビができてしまっても決してさわらず、つぶさないようにするこも
大切です。

基礎化粧品などを選ぶ際に、ニキビ肌の肌トラブルに効果があるといわれている、
ニチールエストラジオールの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 11:43 | コメント (0)

ニキビ肌に効果がある成分ハマメリスエキスとは?

ニキビ肌の肌トラブルに効果がある成分ハマメリスエキスとは、
収れん作用もすぐれており、にきびや脂性肌(オイリー肌)に
かなり有効です。また、肌の老化防止人も効果があります。

ニキビは若さの象徴と言われますが ニキビがあることで、
コンプレックスや悩みになったりっと・・・
人前に出るのが嫌になってしまいますよね。

ニキビはを防止するには 、
しっかりと洗顔をしてバイキンを除去し顔を毎日、きれいに保つこと、
もしニキビができてしまっても決してさわらず、つぶさないようにするこも
大切です。

基礎化粧品などを選ぶ際に、ニキビ肌の肌トラブルに効果があるといわれている、
ハマメリスエキスの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 11:45 | コメント (0)

ニキビ肌に効果がある成分ビオチンとは?

ニキビ肌に効果がある成分ビオチンとは、ビタミンの一種。
新陳代謝を高め、皮脂の分泌を調整するニキビ肌に有効な成分です。

ニキビは若さの象徴と言われますが ニキビがあることで、
コンプレックスや悩みになったりっと・・・
人前に出るのが嫌になってしまいますよね。

ニキビはを防止するには 、
しっかりと洗顔をしてバイキンを除去し顔を毎日、きれいに保つこと、
もしニキビができてしまっても決してさわらず、つぶさないようにするこも
大切です。

基礎化粧品などを選ぶ際に、ニキビ肌の肌トラブルに効果があるといわれている、
ビオチンの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 11:48 | コメント (0)

乾燥肌(ドライスキン)対策改善に有効なコラーゲンとは?

乾燥肌(ドライスキン)のかゆみなどの肌トラブル対策の肌の改善に有効な
コラーゲンとは、肌の弾力を高めてみずみずしい肌を作ります。

肌の老化防止にも効果があり、コラーゲンは、乾燥肌の肌トラブル対策に
おすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、コラーゲンの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 22:30 | コメント (0)

乾燥肌(ドライスキン)対策改善に有効なヒアルロン酸とは?

乾燥肌(ドライスキン)のかゆみなどの肌トラブル対策の肌の改善に有効な
ヒアルロン酸は、肌の保湿効果にすぐれ、乾燥しがちな肌(カサカサ肌)
に素分を皮膚内にとどめて、みずみずしい肌を作ります。

ヒアルロン酸は、冬カサカサ時期や、乾燥肌の肌トラブル対策に
おすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、ヒアルロン酸の配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 22:35 | コメント (0)

乾燥肌(ドライスキン)対策改善に有効なアロエエキスとは?

乾燥肌(ドライスキン)のかゆみなどの肌トラブル対策の肌の改善に有効な
アロエエキスは、皮膚の乾燥を防ぐ作用があります。

乾燥しがちな肌(カサカサ肌)にアロエエキスは効果があるだけでなく、
ほかにも、美白作用や、やけどや切り傷にも効果があります。

アロエエキスは、冬カサカサ時期や、乾燥肌の肌トラブル対策に
おすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、アロエエキスの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 22:40 | コメント (0)

2006年01月25日

乾燥肌(ドライスキン)対策改善に有効なキトサンとは?

乾燥肌(ドライスキン)のかゆみなどの肌トラブル対策の肌の改善に有効な
キトサンは、カニやえびの甲羅等から作られており、
ヒアルロン酸と似た保湿効果があります。

キトサンの使用感としては、ヒアルロン酸と似た肌の使用感です。
キトサンは、冬カサカサ時期や、乾燥肌の肌トラブル対策におすすめの
肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、キトサンの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 00:50 | コメント (0)

乾燥肌(ドライスキン)対策改善に有効なセリンとは?

乾燥肌(ドライスキン)のかゆみなどの肌トラブル対策の肌の改善に有効な
セリンは、肌に大切なアミノ酸です。
肌の保湿性を保持する効果があるので、カサカサする肌を防止して、
しっとりとした肌を保つ作用があります。

セリンは、冬カサカサ時期や、乾燥肌の肌トラブル対策におすすめの
肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、セリンの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 00:54 | コメント (0)

乾燥肌(ドライスキン)対策改善に有効なアラントインとは?

乾燥肌(ドライスキン)のかゆみなどの肌トラブル対策の肌の改善に有効な
アラントイン
とは、肌あれを防ぐ効果があります。
肌の皮膚の再生を助ける抗炎作用もあるので、乾燥肌だけではなく、
ニキビのトラブルにも効果があります。

アラントインは、冬カサカサ時期や、乾燥肌の肌のトラブル対策におすすめの
肌手入れ有効成分です。

基礎化粧品などを選ぶ際に、アラントインの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 00:56 | コメント (0)

乾燥肌(ドライスキン)対策改善に有効なトレハロースとは?

乾燥肌(ドライスキン)のかゆみなどの肌トラブル対策の肌の改善に有効な
トレハロースとは、保湿効果の高い糖のことです。

肌の乾燥から細胞を保護する作用があり、冬カサカサ時期や、
乾燥肌対策におすすめの肌手入れ有効成分です。

トレハロースは、乾燥肌の肌トラブル対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、トレハロースの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 00:59 | コメント (0)

肌トラブル!シミ対策改善に有効な成分ビタミンCとは?

シミ・ソバカスを作るメラニンを還元し、脱色させ色素細胞刺激ホルモンの働き
をビタミンCは肌に作用してくれます。

つまり、しみを薄くする作用がビタミンCにはあるというこです。
日焼けによる、シミそばかすを防ぐ効果があります。

ビタミンCは、シミ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、ビタミンCの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 01:07 | コメント (0)

肌トラブル!シミ対策改善に有効な成分アルブチンとは?

女性の悩みである、シミの肌トラブル対策の肌の改善に有効な
アルブチンとは、シミの原因となるメラニンの生成を抑え、
メラニンを作るチロシナーゼを抑える効果があります。

アルブチンは、シミ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、アルブチンの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 01:11 | コメント (0)

肌トラブル!シミ対策改善に有効な成分プラセンタエキスとは?

シミやソバカスの肌トラブルに効果があるとされているプラセンタエキスは
保湿やシワ防止などの、多くの美肌効果があります。

プラセンタエキスは、シミ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、プラセンタエキスの配合がされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 09:56 | コメント (0)

肌トラブル!シミ対策改善に有効な成分コウジ酸とは?

女性の悩みである、シミの肌トラブル対策の肌の改善に有効な
コウジ酸とは、麩の中に含まれている発酵代謝成分です。
メラニンを作るチロシナーゼを抑える効果があります。

コウジ酸は、シミ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、コウジ酸の配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみるのもいいですね。

投稿者 chiharu : 10:00 | コメント (0)

肌トラブル!シミ対策改善に有効な成分エラグ酸とは?

シミやソバカスの肌トラブルに効果があるとされているエラグ酸は
酸化を防ぐといわれている、ポリフェノールを含んでおり、
色素の沈殿つまり、シミの原因である色素を抑制する効果があります。

エラグ酸は、シミ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、エラグ酸の配合がされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 10:03 | コメント (0)

肌トラブル!シミ対策改善に有効な成分天草フラボノイドとは?

シミやソバカスの肌トラブルに効果があるとされている天草フラボノイドは
血行促進効果のフラボノイドを含んでいるため、美白(美肌)効果があります。
生薬の一種です。

天草フラボノイドは、シミ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、天草フラボノイドの配合がされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 10:05 | コメント (0)

肌トラブル!シミ対策改善に有効な成分ソウハクヒエキスとは?

シミやソバカスの肌トラブルに効果があるとされているソウハクヒエキスは
クワの実など、根皮から抽出したエキスで、シワ防止作用だけではなく、
美白効果があります。

ソウハクエキスは、シミ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、ソハクエキスの配合がされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 10:08 | コメント (0)

肌トラブル!シワ対策改善に有効な成分ビタミンEとは?

水分の不足や冬場などの乾燥によるシワや、加齢(老化)によって皮膚のハリ
はなくなってシワの原因となってきます。

ビタミンEとは、若返りのビタミンとも呼ばれているもので、
血行を促進して、女性ホルモンの働きを高めることによって、シワ対策に
効果があります。

ビタミンEは、しわ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、ビタミンEの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 10:10 | コメント (0)

肌トラブル!シワ対策改善に有効な成分ロイヤルゼリーとは?

水分の不足や冬場などの乾燥によるシワや、加齢(老化)によって皮膚のハリは
なくなってシワの原因となってきます。

ロイヤルゼリーは、シワや、小じわを防ぐ効果があり、
保湿性もあり、肌細胞を活発にする作用があります。

ロイヤルゼリーは、しわ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、ロイヤルゼリーの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 10:19 | コメント (0)

肌トラブル!シワ対策改善に有効な成分レチノールとは?

水分の不足や冬場などの乾燥によるシワや、加齢(老化)によって皮膚のハリは
なくなってシワの原因となってきます。

レチノールとは、肌の内部で、老化作用を抑制する効果のある、
ビタミンAの一種であるレチノレンサンに変化して肌を保湿してくれます。

レチノールは、しわ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、レチノールの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 10:22 | コメント (0)

肌トラブル!シワ対策改善に有効な成分リノール酸とは?

水分の不足や冬場などの乾燥によるシワや、加齢(老化)によって皮膚のハリは
なくなってシワの原因となってきます。

リノール酸は、今話題の必須脂肪酸で有名ですね。
お肌の角質層のセラミドの構成成分の一種で、皮膚の老化や
乾燥を防ぐ作用があります。

リノール酸は、しわ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、リノール酸の配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 10:24 | コメント (0)

肌トラブル!シワ対策改善に有効な成分DNA-Kとは?

水分の不足や冬場などの乾燥によるシワや、加齢(老化)によって皮膚のハリは
なくなってシワの原因となってきます。

DNA-Kとは、魚類から抽出される成分で、肌細胞の染色体の
重要細分で、肌の老化防止に大変有効なシワ対策成分です。

DNA-Kは、しわ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、DNA-Kの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 10:26 | コメント (0)

肌トラブル!シワ対策改善に有効な成分リンゴエキとは?

水分の不足や冬場などの乾燥によるシワや、加齢(老化)によって皮膚のハリ
はなくなってシワの原因となってきます。

りんごエキスとは、りんごから抽出されるエキスで、
肌の保湿や皮膚の柔軟効果があるため、しわの予防対策の成分です。
リンゴエキスを抽出してできた基礎化粧品はリンゴの甘酸っぱい香りが
洗顔にとてもリラックスできますよ。

リンゴエキスは、しわ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、リンゴエキスの配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 10:29 | コメント (0)

肌トラブル!シワ対策改善に有効な成分リボ核酸とは?

水分の不足や冬場などの乾燥によるシワや、加齢(老化)によって皮膚のハリ
はなくなってシワの原因となってきます。

リボ核酸とは、肌に不可欠な核酸です。
新陳代謝を促進し、疲れた肌を回復。
しわ・小じわなどの老化防止にかかせない成分です。

リボ核酸は、しわ対策におすすめの肌手入れ有効成分です。
基礎化粧品などを選ぶ際に、リボ核酸の配合をされているかどうか?
成分を確認して自分の肌にあったスキンケア化粧品を探してみる事もいいですね。

投稿者 chiharu : 10:33 | コメント (0)

Tゾーンの化粧崩れを防ぐには?

Tゾーンの化粧くずれを予防するのには、あらかじめ化粧前に
オイルコントロール効果のある化粧水や下地を、
Tゾーンに塗ってから化粧しましょう。

投稿者 chiharu : 10:54 | コメント (0)

Tゾーンの化粧崩れに簡単な化粧直し方法

昼ぐらいになると気になりはじめるTゾーンの化粧崩れ・・・
かるい化粧崩れの簡単な対策としては、

1. 脂とりがみでTゾーンの脂をとります。
2. フェイスパウダーをかるく顔にはたくこどで、

簡単に化粧直しができますよ。

投稿者 chiharu : 10:56 | コメント (0)

Tゾーンの化粧崩れに簡単な化粧直し方法 2

昼ぐらいになると気になりはじめるTゾーンの化粧崩れ・・・
化粧崩れがひどい場合のメイク直しの対策としては、

1. 脂浮きのひどいTゾーンのみ、メイク落としコットンでふきとります。
2. Tゾーンのテカリを抑えるミストを顔に吹き付けます。
3. オイルフリーのリキッドファンデーションをつける。
4. フェイスパウダーをはたきます。
5. 保湿スプレーを忘れずに、顔全体に吹きつけて
   化粧直しをした部分としてない部分の境目がわかりにくいように、
   メイクをなじませましょう。



投稿者 chiharu : 11:12 | コメント (0)

まぶた(上)の部分のよれの化粧直しテクニック

上まぶたの化粧のよれには、いきなりパウダーアイシャドーをつけるのは、
NGです!よれた部分アイシャドーが入ってきて、よけいにくすんでみえます。

1.イエロー系のクリームタイプのアイシャドウを塗りましょう。
2.つぎにパウダータイプのアイシャドウを重ねて塗りましょう。
3.アイラインの変わりに、アイシャドウを綿棒でつけてなぞりましょう。

投稿者 chiharu : 11:17 | コメント (0)

下まぶたのにじみの化粧直しテクニック・化粧崩れ予防方法

下まぶたのにじみの化粧直しの手順は

1.メイクリムーバーを含ませたコットンで、にじんでいる部分をふき取ります。
2.アイクリームと、コンシーラーを混ぜて塗る。
3.アイラインを引く。
4.アイシャドウをのせる。

下まぶたはアイラインを先に引いてから、アイシャドウをのせると
化粧崩れがしにくくなりますので、化粧をする際に、試してみてくださいね。

投稿者 chiharu : 11:20 | コメント (0)

口紅の化粧直しテクニック・化粧くずれ・予防方法

口紅のくずれを防ぐ方法としては、まず、落ちない口紅を先に塗り、
ティッシュオフをして2度塗りをしましょう。
そうすることで、口紅のくずれも予防でますよ。

また、輪郭をしっかりと、とならないことで、くづれてきても、
目立だちにくくなります。

化粧直し方法 輪郭が残っている場合は、中心部分にグロスを塗って
 全体になじませましょう。
化粧直しの方法 すっかり口紅が落ちてしまった場合は、リップブラシで輪郭をとりながら
 全体を塗りましょう。

投稿者 chiharu : 11:33 | コメント (0)

頬(チーク部分)の化粧くずれの予防方法&化粧直しの方法

チークのくずれを防ぐ対策としては、クリームタイプのチークと
パウダータイプのチークの重ね付けで、長時間チークの色が長持ちしますよ。

チークの化粧崩れを直す方法としては、
パウダーチークを上から重ねて塗り、その上に保湿スプレーを吹きかけて、
肌をなじませます。

投稿者 chiharu : 11:47 | コメント (0)

肌のトラブルや肌の色を補正するコンシーラー

肌のトラブル(クマ、シミ、ソバカスなど)をカバーするのにコンシーラーは
おすすめのメイクアイテムです。
肌の調子を整えるコンシーラーはファンデーションの前つけると
メイクの仕上がりに差がかなりでますよ。

リキッドタイプ  カバー力は弱いのですが、厚ぼったくならないため、
          メイク初心者にはおすすめのコーンシーラーです。


クリームタイプ 厚塗りになりにくく、広範囲での肌トラブルのカバーに最適。

ペンシルタイプ シミなどの小さな範囲を塗りつぶす際に
          最適なメイクアイテムです。

スティックタイプ カバー力が強いので、クマやソバカスなどをカバーするのに
          に最適なアイテムです。
          
ケセラン パサランのカバーリングファンデーションは、メイクで有名な藤原美智子さんが愛用。
リキットファンデーションを塗った後、ハイライトとして、Tゾーン・唇の下・目の下につけてスポンジでのばすだけで、驚く程に顔に立体感が出ます。
かなりカバー力があり、少量で済むので、コストパフォーマンスも良いです。
とリピートターが多いお勧めのコンシーラーです。

投稿者 chiharu : 12:11 | コメント (0)

肌のトラブルや肌の色を補正するコントロールカラー

肌のくすみや肌の赤みを消したりカバーしたりするのに、コントロールカラーは
最適なメイクアイテムです。
また、透明感のある肌に仕上けることがコントロールカラーは可能です。

肌の調子を整えるコントロールカラーはファンデーションの前つけると
メイクの仕上がりに差がかなりでますよ。



おすすめコスメ・シュウウエムラ・コントロールカラーシュウ ウエムラのベースコントロール 

微妙な肌色に合わせることが出来るおすすめコスメです。

投稿者 chiharu : 12:19 | コメント (0)

ファンデーションのおすすめ(選び方)

ファンデーションには大きく分けて、3種類のタイプがあります。
クリームタイプのファンデーション、パウダータイプのファンデーション、
そして、リキッドタイプのファンデーション。

おすすめランキングでは分からない、ファンデーションの特徴と選び方を
個々に解説してあります。ファンデーション名をクリックで、解説画面に飛びます。

クリームファンデーションの特徴、メイクの仕上がり
パウダーファンデーションの特徴、メイクの仕上がり
リキッドファンデーションの特徴、メイクの仕上がり

投稿者 chiharu : 13:02 | コメント (0)

クリームファンデーションのおすすめの肌タイプ

クリームタイプのファンデーションは、ファンデーションに
油分が多いので、乾燥肌(ドライスキン)の人におすすめな
ファンデーションです。

またカバー力がファンデーションの種類の中で一番強いため、
正装メイクや、しっかりメイクをしたい時におすすめです。

ただし・・・塗りすぎると厚化粧になってしまっいますので、
程ほどに、注意して化粧しましょう。
基本的には、クリームファンデーションの上から、粉をふって
メイクが完了!という形になります。

投稿者 chiharu : 13:06 | コメント (0)

パウダータイプファンデーションがおすすめな肌タイプ

手軽に使えるパウダータイプのファンデーションは、油分が少ないタイプのため、
脂性肌(オイリースキン)のかたにおすすめなファンデーションです。
化粧くずれもしにくく、化粧直しも簡単なパウダーファンデーションは、忙しい
OLの方にもおすすめのファンデーションです。

ただし・・・パサパサとした感じなので、普通肌の方は、下地をしっかりし、
パサパサ感をなくしましょう。
乾燥肌の方には不向きなファンデーションです。

2WAYタイプのファンデーションは、スポンジに水を含ませて化粧をすることで、
水に強くなります。汗や水に強くなるので、夏の汗をかく季節や、海やプール
などのレジャーにおすすめなファンデーションです。

投稿者 chiharu : 13:09 | コメント (0)

リキッドファンデーションのおすすめな肌のタイプ

リキッドファンデーションの特徴は、どんな肌のタイプの人にもおすすめな
ファンデーションということです。

ファンデーションの中でも一番透明感のある化粧の仕上がりになります。
また、ハイライトやシャドウとしても、使うことが出来ます。
基本的には、クリームタイプファンデーションと同じく、粉(パウダー)と
併用してしようします。

投稿者 chiharu : 13:14 | コメント (0)

ルーセントタイプのフェイスパウダーを選ぶコツ

リキッドやクリームファンデーションとセットで使います。
粒子が細かく、肌になじむフェイスパウダーを選びましょう。

ファンデーションを塗った後に、パフでたっぷりつけ、
ブラシで余分な粉を払い落とすのがポイントです。

超!ナチュラルなメイクをしたい場合には、ファンデーションをつけずに、
化粧した時とフェイスパウダーで仕上げることも可♪
ただし・・・年齢が高い方にはおすすめできません。

パール入りのフェイスパウダーは、反射によって立体感がでるため、
しわを目立たなくする効果があります。

投稿者 chiharu : 20:37 | コメント (0)

化粧直しにはプレストタイプのフェイスパウダー

プレストタイプのフェイスパウダーとは、ルーセントタイプのパウダーを
かためてもので、携帯や化粧直しに大変便利です。

パール入りのフェイスパウダーは、反射によって立体感が出たり、
シワを目立たなくする効果も期待できます。

投稿者 chiharu : 20:41 | コメント (0)

眉を素敵にするアイテム:アイブロー

アイブローとは、その名のとおり眉毛(ブロー)を書くものです。
メイク初心者のかたには、パウダータイプがおすすめです。

細い筆をつかってパウダータイプは眉を書くのですが、
色を混ぜて自分にあった眉の色を書くことが出来ます。

眉頭はパウダータイプをつかい、目じりにはペンシルタイプ
のもので眉を書くときれいに自然な眉ができあがります。

投稿者 chiharu : 20:47 | コメント (0)

ペンシルタイプのアイブロー

ペンシルタイプのアイブローは、1本1本毛を足す感じで
眉を書くと上手にできます。
ただしこれは、テクニックや慣れが必要です。

アイブローの芯は硬めがおすすめです。
重ねて丁寧に濃さを調整しましょう。
鉛筆タイプとくりだしタイプの個々のメリットは・・・

鉛筆タイプのアイブローは削るのが面倒ですが、削り方によって
太さが調節できるという、メリットがあります。

くりだしタイプのアイブローは、削るのが面倒でないっというメリットがあります。

投稿者 chiharu : 20:51 | コメント (0)

眉の濃い人には、眉マスカラをおすすめします。

眉の濃い人や、眉尻までしっかりと眉毛がはえているひとは、
眉マスカラがおすすめです。

透明タイプの眉マスカラは、眉毛を立てて、生き生きした
印象をあたえたり、眉の色を自由に変えることができます。

ただし・・・カラーマスカラは地肌につくと直すのが大変ですので、
メイク初心者の方には、透明タイプの眉マスカラから
はじめてみることをおすすめします

投稿者 chiharu : 20:55 | コメント (0)

メイクはじめてさんには、ペンシルタイプのアイライナー

メイクをはじめてやる初心者の方には、ソフトなラインが描ける
ペンシルタイプのアイライナーをおすすめします。

アイライナーの芯は、柔らかめのほうが伸びがよく上手にアイライナーを
描くことができます。
アイライナーの芯が硬いと、伸びが悪く、肌が引っ張られてしまい
上手にかけないどころか、引っ張ることで肌をいためる原因にも。

投稿者 chiharu : 20:59 | コメント (0)

美しいラインを書きたいなら、リキッドタイプのアイライナー

綺麗なアイラインを描きたいなら、リキッドタイプのアイライナーがおすすめ。
リキッドタイプは、失敗した時に修正が大変(><)っというデメリットも
ありますが、慣れればすばやく繊細な綺麗なアイラインが描けます。

フエルトタイプのリキッドアイライナーと、毛筆タイプのリキッドアイライナーが
ありますが、メイク初心者のかたには、力加減や太さ、濃さなどを調整できる
フエルトタイプのリキッドアイライナーがおすすめ。

投稿者 chiharu : 21:03 | コメント (0)

目元をぱっちりみせるには、やっぱりマスカラ!

目元をパッチリみせたいなら、やっぱりマスカラはメイクの必須アイテムです。
仕上がりと目的で、いろいろなタイプのマスカラがあります。

ナチュラルタイプマスカラ・・・自然な仕上がり。
ボリュームタイプマスカラ・・・太く密集したまつげをつくり、ボリュームが
                 おおくみえますが、にじみやすいので透明の
                 マスカラを上から重ねましょう。
ロングタイプマスカラ・・・   長くシャープなまつげを作ってくれます。
カールタイプマスカラ・・・   まつげを長時間カール状態に保ちます。
ウォータープルーフタイプマスカラ・・・ 汗や水に強く、長時間のメイクや夏場、
                  海やプールなどのレジャー時に最適です。

投稿者 chiharu : 21:07 | コメント (0)

マットタイプのアイシャドウーの効果

マットタイプのアイシャドウーは、上品な印象に仕上げたい時におすすめ。
メイク初心者むけにおすすめなタイプです。

投稿者 chiharu : 21:17 | コメント (0)

パールのアイシャドウの効果

パールのアイシャドウは、細かい粒子のアイシャドウを選びましょう。
大きい粒子のパールだと、はれぼったくみえたり、派手な印象に。

立体感のある印象にメイクを仕上げたい時にはおすすめのアイテムです。

投稿者 chiharu : 21:19 | コメント (0)

ラメ入りのアイシャドウ

ラメ入りのアイシャドウは、結婚式や、パーティなど鮮やかさを出したい時に
するメイクにおすすめです。

粒子が細かいラメでしたら、顔全体に入れてもいいのですが、
粒子が大きいラメは、部分的(目じりの上)だけに使用しましょう。

投稿者 chiharu : 21:20 | コメント (0)

チークが見せる顔の印象・効果

チークをすることでメイクの目的・効果は、立体感を出すのがチークの目的です。

自分の肌にしっくりなじむ色を探したいですね。

オレンジ系・・・  元気・カジュアルな印象
ピンク系 ・・・   やさしく、かわいい印象
ベージュ系・・・   ナチュラル(自然)な印象
ブラウン系・・・   顔が引き締まった印象

ベージュ系やブラウン系のチークを購入する場合は、
顔色が悪くみられないように、赤みの入ったものを選びましょう。

投稿者 chiharu : 23:10 | コメント (0)

チーク(クリームタイプ)の特徴

立体感を出すチークは、パウダータイプとクリームタイプがあります。

パウダータイプのチークの使い方は、ブラシで重ねづけしながら
濃さをコントロールできるので、メイク初心者の方には
おすすめのメイクアイテムです。

クリームタイプとパウダータイプを重ねづけすると、
発色や化粧崩れがしにくくなります。

パウダータイプはフェイスパウダーの後につけましょう。
両方使う場合は、ファンデーション⇒クリームチーク⇒フェイスパウダー
⇒パウダーチークの順にメイクをします。

投稿者 chiharu : 23:15 | コメント (0)

チーク(パウダータイプ)の特徴

立体感を出すチークは、パウダータイプとクリームタイプがあります。
クリームタイプのチークの使い方は、指やスポンジで薄くのばます。
仕上がりは、ナチュラルで、つややかな感じに仕上がります。

また、クリームタイプとパウダータイプを重ねづけすると、
発色や化粧崩れがしにくくなります。

パウダータイプはフェイスパウダーの後につけましょう。
両方使う場合は、ファンデーション⇒クリームチーク⇒フェイスパウダー
⇒パウダーチークの順にメイクをします。

投稿者 chiharu : 23:22 | コメント (0)

チークで顔に立体感を出す方法(2色使い)

チークの2色使いとは、カラー(光)とシャドウ(影)を組みあせて、
頬により立体感を出す方法です。

カラーとブラウン系を使って、頬の高い部分にカラーを、
くぼんだ部分にブラウン系を居れ、境目をぼかします。
イメージとしては、聖飢魔Ⅱのボーカル、デーモン小暮閣下
(・・・ってしってるかしら?(笑)をイメージすると分かりやすいかも。

また同系色の淡い色と濃い色を使ってもOKです。

投稿者 chiharu : 23:23 | コメント (0)

口紅(リップ)の種類

リップメイクのアイテムとしては大きく分けて、口紅、リップペンシル、リップグロス
があります。

アイシャドウやチークの色に合わせてもいいですし、
反対色の口紅でコントラストをつけてもいいですね。

・リップペンシルタイプ
・口紅
・リップグロス

投稿者 chiharu : 23:27 | コメント (0)

リップペンシルの特徴と選び方

リップメイクのアイテムとしては大きく分けて、口紅、リップペンシル、
リップグロスがあります。

アイシャドウやチークの色に合わせてもいいですし、反対色の口紅で
コントラストをつけてもいいですね。

リップペンシルとは、唇の輪郭を描くもので、きっちりとした口元をつくり、
化粧くずれを予防してくれます。

口紅と同系色のものや濃い色のリップペンシルを選ぶことをおすすめします。
口紅とかけ離れた色をつかうと、不自然なメイクになってしまいますよ。

投稿者 chiharu : 23:30 | コメント (0)

口紅の特徴と選び方

リップメイクのアイテムとしては大きく分けて、口紅、リップペンシル、
リップグロスがあります。

アイシャドウやチークの色に合わせてもいいですし、反対色の口紅で
コントラストをつけてもいいですね

口紅とは、リップメイクのメインで、口元を華やかに美しく引き立たせます。
口紅を選ぶポイントとしては、発色・つや・もち・のびが口紅を選ぶポイント
になります。

投稿者 chiharu : 23:33 | コメント (0)

リップグロスの特徴と使い方

リップメイクのアイテムとしては大きく分けて、口紅、リップペンシル、
リップグロスがあります。

アイシャドウやチークの色に合わせてもいいですし、反対色の口紅で
コントラストをつけてもいいですね。

リップグロスとは、唇に透明感やツヤを与えてみずみずしいイメージを
与えてくれますが、油分が多いので落ちやすいとうい欠点があります。
口紅の色が濃い場合は、全体につけるのではなく、下唇の中央部分に
だけ塗りましょう。

投稿者 chiharu : 23:37 | コメント (0)

リップ(口紅)マットタイプのイメージとデメリット!?

リップの使い心地(質感)では、油分が多いほどツヤがあり、
油分が少ないほどマット感がでてきます。

マットタイプの口紅は、化粧くずれもすくなくフォーマルな
行事ごとの際(葬式・入学式・入園式・卒業式など・・・)
に最適なリップですが、色によっては老けて見えることも。

投稿者 chiharu : 23:41 | コメント (0)

シアータイプの口紅の印象・タイプ

リップの使い心地(質感)では、油分が多いほどツヤがあり、
油分が少ないほどマット感がでてきます

シアータイプの口紅は、マットタイプの口紅に比べると
ツヤもありナチュラルな仕上がりになりますが、
化粧もちがよくありません。
ただし、ティッシュオフをして、2度塗りすることで化粧崩れを解決できますよ。

投稿者 chiharu : 23:45 | コメント (0)

パールタイプの口紅の印象・種類

リップの使い心地(質感)では、油分が多いほどツヤがあり、
油分が少ないほどマット感がでてきます。

パールタイプの口紅は、唇に立体感をだしてくれます。
パールにも粒子が大きいもの、粒子が小さいもの、
ホワイトパール、シルバーパール、ゴールドパール
ホログラム、偏光パールなど、たくさんの種類のパールがあります。

投稿者 chiharu : 23:48 | コメント (0)

スポンジ類を選ぶポイント(メイク道具)

パウダーファンデーション用のスポンジ
付属のスポンジでメイク十分です。
(買い換える際は、目の細かいスポンジを選びましょう)

リキッドファンデーション用スポンジ
丸い部分と角ばっている部分があると小鼻の部分などこまかい部分も
塗りやすいです。

パフ
パフは綿100%のものがおすすめ。粉がよくなじみ、肌に密着感があります。

投稿者 chiharu : 23:52 | コメント (0)

繊維類の購入の際の選ぶポイント

コットン
スキンケアやメイク落としなどにつかうコットンは、
繊維が肌につかないタイプを選びましょう。

綿棒
メイクの細かい仕上げや、修正に綿棒を使います。

あぶらとり紙
いろいろな特徴があるあぶらとり紙が発売されています。
自分のお気に入りのあぶらとり紙を探したいですね。

投稿者 chiharu : 23:58 | コメント (0)

2006年01月26日

ブラシ類の種類と購入の際のポイント

フェイスブラシ
フェイスパウダーを使った際に、顔全体についた粉をはらうもので、
ブラシの形は大きくて丸く、毛が柔らかいものを選びましょう。

ハイライトブラシ
大きめで平たく、毛先が斜めになっているものが使いやすいですよ。

チークブラシ
サイズは中で、丸いものと平たいブラシを使い分けましょう。

コーシーラーブラシ
シミには細めの、中くらいの長さのブラシを、
クマには太目のものを選びましょう。

アイシャドウブラシ
広範囲にぼかすため、平たくまぶたに収まるぐらいの大きさのものが
最適です。

まつ毛コーム
マスカラを縫った後にまつ毛をとかすクシで、目が詰まったものを
選びましょう。

リップブラシ
平たくて大きめでコシがあれば、ラインも描けて、中も塗りやすいです。

投稿者 chiharu : 00:02 | コメント (0)

パーソナルカラー診断とは?

パーソナルカラー診断とは、センスアップを目的として、自分に似合う色を
知っておこう!というものです。

パーソナルカラーを知ることで、肌がきれいに見えたり、しみやシワなどの
肌トラブルやくすみが目立たなくなるという効果がります。
また人間関係上でも、第一印象をよくすることができます。

パーソナルカラー診断で自分のパーソナルカラーをしることで、
服やメイク用品等を購入しても、自分に似合わない・・・から使わない・・・など
の無駄な買い物をしなくてすみます。
断然、人間関係もスムースになります。

自分のパーソナルカラータイプを知って、メイクやおしゃれの幅をグーンとUP
しましょう。

投稿者 chiharu : 11:28 | コメント (0)

パーソナルカラーは何で診断するの?

パーソナルカラーは、肌や目、髪の色などからパーソナルカラーを診断します。
パーソナルカラーを自己診断やカラーコーディネータに診断してもらう際は、
肌の色から分析するため、化粧は落とし、すっぴんの状態でパーソナルカラーの
診断します。

またメガネなどで、パーソナルカラーは変わってしまいますので、
コンタクトや裸眼でのパーソナルカラーの診断をおすすめします。

投稿者 chiharu : 11:36 | コメント (0)

パーソナルカラーの種類

パーソナルカラーは、大きく分けてイエローベースのウォーム系と
ブルーベースのクール系に分けられます。
肌が黄色みを帯びている人は、ウォーム系、
肌の色がピンクっぽい人は、クール系となります。

ウォーム系に,springu(スプリング)系とautumu(オータム)系に
分かれます。
クール系は、summer(サマー系)とwinter(ウィンター)に分かれます。

投稿者 chiharu : 11:42 | コメント (0)

パーソナルカラーウォーム系  spuring(春)のイメージタイプ

パーソナルカラー warm spuring(春)におすすめなカラー

おすすめカラー: 明るく健康的な色
           ベージュ・ピーチ・オフホワイト・アイボリー・ビビットオレンジ
おすすめヘアカラー色: ライトブラウン
イメージ: 春の花のように、かわりらしいイメージ。

投稿者 chiharu : 11:47 | コメント (0)

パーソナルカラー warm autamu(秋)におすすめなカラー

パーソナルカラー warm autamu(秋)におすすめなカラー

おすすめカラー: 落ち着きのある大人っぽい色
           モスグリーン、ブラウン、キャメル、ブラウンレッド、
           ダークブラウン、マスタードなど・・・

おすすめヘアカラー色: ダークブラウン
イメージ: シックな大人のイメージ

投稿者 chiharu : 11:52 | コメント (0)

くすみを消す!コントロールカラーの色の選び方

カラーのコントロール下地はたくさん色がありすぎてどれを購入していいのか
分かりにくいですよね。
カラーコントロールの使い方だけではなく、効果やどの部分で使ったらきれいに
仕上がるか・・・を正しく理解するくすみ等も消え、メイクがさらに上手になりますよ。

パープル
ホワイト
オレンジ
グリーン
ブルー
ブラウン
ピンク
イエロー

投稿者 chiharu : 14:08 | コメント (0)

パープル色のコントロールカラーの使い方

パープル色のコントロールカラーは、肌に上品で華やかな印象をあたえてくれます。
だたし・・・上品に見せたいと思ってつけすぎてしまうと、かなり不自然なメイクに。

パープルのコントロールカラーは、メイク時に、顔全体に使えます。

投稿者 chiharu : 14:12 | コメント (0)

パーソナルカラー warm summer(夏)におすすめなカラー

パーソナルカラー cool summer(夏)におすすめなカラーとは、

おすすめカラー: くすみがかった、ソフトでやさしい色
           ラベンダー、ペールピンク、ブルーグレー
           ココア、オフホワイト、グレー

おすすめヘアカラー色: ソフトブラック
イメージ: 静かで清楚なイメージ

投稿者 chiharu : 21:32 | コメント (0)

パーソナルカラー warm winter(冬)におすすめなカラー

パーソナルカラー warm winter(冬)におすすめなカラーとは、

おすすめカラー: 鮮やかな色
           レモンイエロー、ブラック、マゼンダ、
           ネイビー、ダークグレー、ヴァイオレット
           ダークグレーなど、色彩がはっきりしている色

おすすめヘアカラー色: ブラック
イメージ: コントラストがはっきりしているため、華やか(ゴージャス)
       なイメージ

投稿者 chiharu : 23:40 | コメント (0)

2006年01月30日

白色(ホワイト)のコントロールカラーの使い方

白色のコントロールカラーは、肌を明るい肌色にみせてくれます。
ハイライトとしても活用でき、顔全体や、Tゾーン、目の下などで
使うことができます。

投稿者 chiharu : 20:55 | コメント (0)

ブラウン色のコントロールカラーの使い方

ブラウン色をしたコントロールカラーは若い人に人気の、
焼けた肌を演出してくれるメイクアイテムです。
顔全体にしようすることが多いです。

投稿者 chiharu : 20:57 | コメント (0)

オレンジ色のコントロールカラーの使い方

オレンジ色のコントロールカラーは、くすんだ肌を自然に
明るく見せてくれる効果があります。

顔全体に、もしくは、チークとして頬の部分に使えます。

投稿者 chiharu : 20:58 | コメント (0)

グリーン色のコントロールカラーの使い方

グリーン色のコントロールカラーは、ニキビや頬の赤みを消す
効果があります。また肌に透明感を与えてくれるおすすめの
メイクアイテムです。

顔全体や、ニキビ部分などの肌トラブル対策に
部分的にコントロールカラーをしようできます。

投稿者 chiharu : 21:00 | コメント (0)

ブルー(青色)のコントロールカラーの使い方

グリーン(緑色)のコントロールカラーと同様に、肌に透明感を
演出してくれるメイクアイテムです。

ただし、塗りすぎてしまうと顔が青白く血色が悪くみえてしまうので、
注意しましょう(^^;

ブルーのコントロールカラーは、顔全体に使うことができます。

投稿者 chiharu : 21:01 | コメント (0)

ピンク色のコントロールカラーの使い方

桃色(ピンク)のコントロールカラーは、血色が悪くみられる
青白い顔の方におすすめなメイクアイテムです。

顔全体にピンク色のコントロールカラーを塗ることで、
血色がよくみえます。
また、頬の部分にチークとして使用することもできます。

投稿者 chiharu : 21:04 | コメント (0)

イエロー(黄色)のコントロールカラーの使い方

黄色(イエロー)のコントロールカラーは、頬の赤みが気になる人や
肌のくすみが気になる人におすすめのメイクアイテムです。

頬全体や、くすみが気になる目の部分にしようすると、
肌の欠点をカバーすることができますよ。

投稿者 chiharu : 21:05 | コメント (0)